好きの反対は無関心

嫌いだと思ってもらった方が
ずーっとマシ。
関心がなければ、
心の中に存在していないということだから。

嫌われることを恐れて気を使うのは

気を使っているのではなく
自分を無くしているということ

相手に依存して、身も心も吸収されてしまっている状態

自分をしっかりと持ち、表現しなければ

相手は存在に気づいてさえくれないかもしれない

嫌いから好きに変わったり
好きから嫌いに変わったりすることはあっても

関心がないところからは
好きにも嫌いにもならない

興味、関心、存在感
色は黄色

色と言葉をイメージして
自分らしくのびのびと自信を持って振る舞ってみましょう^^