忙しいという言葉が増えたとき

忙しいが理由になったとき
相手との心のつながりが
亡くなる

 

忙しい中でも
必要としているものには
時間を割くことができる

結局のところ
「あなたとの時間は優先順位が低いです。」
と伝えているようなもの。

 

忙しいとは
急いでしなくてはならない事に追われている。こと

する事が多くて休む暇もない。多忙。

充実した毎日を送れているという自覚があるのならいいのだけれど

日々、日常に流され、どうしてもやりたいことを後回しにしなければならない忙しさを感じていると忘れてしまう。

 

そして、忙しさをいいわけに
大切な人への関わりを後回しにしてしまう。

 

忙しい。という言葉は
相手にとってみれば、あなたより優先しなければいけないことがある。

そう伝えているのと同じ。

 

忙しいという言葉で断られてしまったら
そんな風に感じませんか。

 

忙しいから。。。と答える相手はきっと

心を亡くしている状態。

 

心がない状態の相手とはそっと距離を置くことも必要です。

 

お互いに忙しい時間の中でも
優先させたいと思い合える相手とのつながりを大切にしたいですね。

 

心のつながり、大切なもの、優先順位
色は緑、ピンク

 

色と言葉をイメージして
優先したい心のつながりを大切にし
ご縁を深めていけたらいいですね。


スポンサーリンク
カードレクタングル(大)
カードレクタングル(大)